アプリ制作
どのアプリを作るときも、公開の前にこれを上から確認する。必須 は特に飛ばさない。
noindex,nofollow を付ける。URLは運営にのみ共有curl "https://APIのURL/?action=削除系" を合言葉なしで叩いて弾かれるか見る。通ったらノーガード(2026-07-28 forhappyの実例)X-Frame-Options: DENY(他サイトへの埋め込み=クリックジャッキング防止)/X-Content-Type-Options: nosniff/HSTS。Next.jsは next.config.js の headers、Netlifyは _headers、Cloudflareは Transform Rules で付ける。確認法=curl -I https://自分のサイト で並びを見るproductionBrowserSourceMaps: true を書かない)。確認法=配信中のJSのURLに .map を付けて開き、404ならOKnoindex+認証で行う.gitignoreに入っているか(そもそも秘密ファイルを作らない構成が最善)②過去のコミット履歴に鍵が残っていないか(.gitignoreに後から足しても履歴には残る)。確認法=git log --all --name-only --pretty=format: | sort -u(過去の全ファイル)+git grep -I -i -E 'service_role|secret|password|api[_-]?key' $(git rev-list --all)。見つかったら履歴書き換え(git filter-repo)+鍵の作り直しが必要(2026-07-15 ゆき指摘で追加)curl -I https://自分のサイト を実行し、CSP・X-Frame-Options・nosniff・HSTS が並んでいるか目視。CSPを入れた直後は、外部埋め込み(YouTube・音源)・保存・通知を実際に触って動作確認する(許可漏れは静かに止まるため)